皆さんこんにちはヽ( ̄▽ ̄)ノ

最幸についてる強運氣體師motoです!

『死とある心が決める』

このお話はスピリチュアル(言霊)好き向けです。

人が死ぬときはどんなときでしょうか?

この死とは、経営している人にとっては会社を畳むことでもあります。

コロナウイルスにより、会社だけでなく命の死を選択する人も出てきます。

絶望により命は消えていきます。

例えとして、冬山の登山により死亡する多くの理由は、餓死でも凍死でもありません。もうダメだと、諦めたときに命は消えていきます。

僕は心臓病を頂きました。お医者さんから、心臓移植は必要と、社会復帰は無理という言葉を頂きました。

絶望が襲います。ただ、絶望をした後には未来を見ました。

「世の中が必要とするなら大丈夫だ」

漠然としたものです。僕以外の方は諦めで終わっていました。

ここで、絶望により心が折れたままでは今はないでしょう。折れ続けた心でもまた復活します。

最後まで諦めないというよりは、諦める理由を探さない。

長いようで短い人生のなかで、絶望も逃げることも多々あります。ただ立ち向かわなければいけないこともあります。

ここで命を終わらせてしまうのか?

寿命とは生まれてくる前に決めています。運命とも呼びます。

決められた運命は変えられない・・・ではない。

何と、明るく楽しく受け入れる。魂が転生するにはもったいないと思う自分になるんです。

死と生は同じものです。死の時間は宇宙に還るだけです。1番魂が磨かれるのは生の時間です。

心が折れても、復活する心が死を遠ざけます。

美しのくぼさ様。読んでいただきお喜び様です。
絶対なる肯定・絶対なる積極・いつでもどこでも命がけ。
いつも見ていただくあなたにありがとう。

オハナ代表 強運氣體師moto

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